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カリカリ勉強中

2008年11月29日
現在プレミアムのドライフードを
できるだけ試供品で取り寄せてトライ中。

ザナベレ

ほんとはもっとたくさん倍くらい届いたけど
実家に送っちゃいました。
実家にはワン1匹、ニャン5匹います。(最近居候が1匹増えました・・・)
母はネットが出来ないので
チェック&オーダーは私の担当。。。

うち用に残ったのはフリントリバーランチザナベレです。
黄色いのは乾燥剤。

今日さっそくザナベレ・アダルトを開封。

ザナベレ・アダルト

小さなツルンとした丸い粒です。

一応食べていたけど
興奮するほどおいしくはなかったみたい。

フローラさんのところで見て注文したアニモンダの缶が
かなりおいしかったみたいで・・・↓


ドイツ発 お試しセット★ アニモンダ [猫缶セットA (柔らかタイプ 15種類)]【初回送料無料】【...

15種類あったのだけど
どれを開けても毎度毎度大コーフン!ハズレなし☆
あ、でも一度牛肉がメインに入ったものの時
食べてしばらくして吐いたので(エルとまも)
次に注文する時は除きます。

特に七面鳥やシーフードが入ったものが大好きでした。

今日からは缶なしでザナベレだけにしたので
なんか激しくガッカリしたみたい・・・。

一緒にアニモンダのドライも頼んだのですが
これも大好評でした↓


ドイツ発★ アニモンダ・キャットフードラフィーネクロス[アダルト Lパック]【あす楽対応_東北...

アニモンダのドライと缶を混ぜてあげていた時は
ご飯を運ぶ途中で襲われそうなくらい興奮して
ガツガツ食べてすごかった。

ワイソンにした時はエルだけお腹がゆるくなり
酵素をプラスしてもかなり柔らかウ○チだったのですが
アニモンダはそういうこともありませんでした。

ザナベレのサンプルが終わったら(ってちょっとしかないんだけど)
次はフリントリバーランチを試してみます。

フリントリバーはワン用が有名だけど
猫用もあるんですね。

今のところは
ドライ4:生肉4:缶2
くらいの割合で落ち着いたらいいかなーと思っていますがどうかなぁ。

ドライはイノーバエボ、フリントリバー、ザナベレ、アニモンダ、ワイソンで回せたらいいかな。

生肉は今までどおりとり農園で。

生肉とドライあったら缶はいらないはずだけど
食いつきの違いといったら歴然すぎて。
こんなに喜ぶならやっぱりあげたいしなぁ。
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幸せな誕生日

2008年11月28日
元気になったエル、べこ、まも。(←この子はもともと元気ですがアップロードファイル

なによりの誕生日プレゼントティファニー

今年、夫からの誕生日プレゼントは辞退。
そりゃそうよ。
毎年いろいろくれていた夫だけど
この夏エル&べこの医療費はちょっとしたプレゼントどころじゃない金額に・・・。ゴミン。

3ニャンが元気でそばにいてくれるだけで幸せだ~~~

どんな高価なものよりも
嬉しいプレゼントなのだ!

しかし何もないのは・・・と思ったのか、花束をくれた。

花束

プレゼント=花束&元気になってきているべこ姉。
「おっきなお花、よかったねお母さん♪」 

花束

そして人気のレストランに行き(残念ながら店チョイスは失敗><)
帰ってきてケーキを食べた。
お祝いメールももらって幸せな誕生日でした。

ケーキ

それにしてもトンデモナイ年になってしまった・・・。
3ニャンを 産んだ時 引き取った時は若ママだったけど(?)

人間の子供と猫子供の決定的な違いは
犬や猫たちは我々の4倍のスピードで年を取り、
いつの間にか自分の年を追い抜いていってしまうこと。

かわいい子犬だった愛犬がいつの間にか老犬になり
この春亡くなってしまった。
私たち人間を置いて。

この悲しみからなかなか抜けられない。
もしかして一生抜けられないのかも。
去年の誕生日はまさか亡くなるなんて思ってなかった。
一年経つと色々変わります。

毎年父からのメールは「健康で誕生日を迎えられることに神様とご先祖様に感謝」という
いかにもその世代の親らしいもので
今までは「うん、そだね」といった程度の受け取り方だったが
今年は今までで一番この言葉がズシンと響く。

花束

来年の誕生日も3ニャンと一緒にいたい。

結局どうだったのって・・・3

2008年11月24日
落下したというのに、何度でも上がりたがるキャットタワー。
このままの状態では危険なので
解体して組み直してみたら
思いのほかいい感じになったので・・・。

キャットタワー

上のほうにあったボックスを下に持ってきて
下にあったステップを上に持っていったら
意外にもしっくり。

さっそく入っているべこと、上の段に乗ったエルです。
これならボックスが1m未満の高さなので安心ですが
念のためタワーの周囲には毛布でくるんだクッションを敷き詰めました。
(お陰で人間はクッションなし生活)

10月27日
今まで50cmのソファにも両手をかけてから「よいしょ!」と上っていたべこが
この日、突然「ピョーン!」とジャンプをして見せてびっくり!!

私が寝ているベッドにも
今まで両手をかけて「ニャーン」と鳴いて訴えて
私が起きて抱いて上げてやっていたのですが
この日から自分でピョン!と上がって上れるように。

もう嬉しくて号泣。

9月の後半から1ヶ月ほど、特に変化がない毎日が続き、
このびっこは変わらないのかも・・っていう漠然とした不安を感じていましたが
急に活発になり始めました。

他の2匹と一緒になってはしゃぎ、
走ったり取っ組み合いしたり。
エルやまもを抱えて後ろ足でガガガッと猫キックを繰り出したり。
あまり激しい時は足が心配なので止めに入ります。

11月17日
久々に体重を量ると3.60kgに。
外見も以前と変わりなく丸くなりました。

でも怪我をしたほうの足はもう片方に比べてやはり細いまま。
歩く時も少し右に傾き、怪我した足をかばっているように見えます。

食事はちょっと今迷走中なのですが
うずらの卵黄とコラーゲンは続けています。

自由に歩き回るようになってから
べこは目やにをつけたままでいるようになりました。
もともとべこはそういう子でした。
あんまりグルーミングをしない神経質じゃない子だったのです。

でも体の自由が利かないストレスからか
一日中体を必死に舐めることが増え、
時には自分の指を噛んで自傷していることすらありました。

体が動くようになった頃からグルーミングが減って
また汚ギャルのべこに戻りつつあります。

手術をして4ヶ月と15日。
11月23日

吸引中

苦労して組み替えたキャットタワーはもう興味なくしたみたい。
急に寒くなったので自分専用ホットカーペがお気に入りです。
熟睡していてもディフューザーから霧が出ると、この表情。

この表情

それでも少しずつマイペースに続けていきます。

仰向けべこ

この格好だとわかりにくいかな?
左足のほうが少し細いです。
後姿が一番顕著にわかるのですが・・・。

べこはトイレの砂にもこだわらず、グルーミングもしないわりには
臨界水の霧には敏感です。
もう少しおとなしくクンクンしてくれたら楽なのになぁ。

須崎先生はサバサバしていて明るく
話していると前向きになる感じが好きです。

べこが耳まで悪くなった時、「まだ7歳。絶対聞こえるようになる」と言ってくれました。
ある病院で「脳がおかしい」とまで言われ
死にたいくらい落ち込んでいる時には
「患者に不用意にそんなこと言うとは」と怒ってくれたしなぁ。

脳に関してはMRIなどを撮っていないので証明はできませんが
今のところ脳がおかしいような状態には見えません。
また、耳も聞こえています。

もう少しべこが臨界水に協力してくれたらなぁ。

結局どうだったのって・・・2

2008年11月23日
そんなわけで、現時点でべこは臨界水を全部使い切れていないのです。

吸引は全然進まないながらも
べこは少しずつ回復してきました。

どうまとめていいか難しいので
治療日記を見ながら時系列でまとめます。

9月11日
臨界水をスタート。
この時点でべこは耳も聞こえなかったり
夜中に大声で鳴いてウロウロしたり
奇行(私にはそう見えた・・・)が目立っている頃でした。

9月13日
私自身が行っている鍼の先生のところに気功を受けに行く。
正直、私は気功ウンヌンという類のものは
うさんくさーーーと思っていて信じていなかったのですが
私が実際体験して考えが変わりました。

ただ・・・猫たちは感じてくれなかったのかな・・・?
というより、連れて行くのが一苦労!
この頃は特に病院に頻繁に行っていたので
ケージに入れただけで泣き叫び、辛かった。
気功中も緊張のあまりガタガタ震えてヨダレを垂らし、
ストレスのほうが効果を上回るかも><という心配がありました。

先生は厚意でやって下さり、なんとお代も受け取っていただけなかった!
鍼に関してはTV出演もされて芸能人の患者も多い一流の方ですが
「動物をやるのは初めてだから」と。
申し訳ない。。。

帰ってから2匹とも落ち着かない感じですが
特に変化なし。。。
もちろん臨界水も同時進行中。

9月16日
べこ 3.31kg
手術前より200g減。
もともと食欲に関してはムラっけのある子だったし
足が治るまでは体重が増えないほうがむしろいいそうなので
特に心配せず。

9月26日
べこの耳(外耳炎)のことで再び動物病院。
前回もらった薬が匂いがきつく、
あの薬を入れてから夜中特に鳴いたり
聞こえづらくなったりしている。
もう少しマイルドなものに代えてもらうよう頼みました。
案の定、女医さんちょっとムッとしていましたが・・・。
日本語が喋れないべこに代わってここはひるまず毅然と。
2種類を嗅がせてもらって無臭に近いほうにしてもらい
べこもこれはあまり嫌がりませんでした。

しかし病院を嫌がるのはますます悪化。
着いた時点でヨダレが大量に出て、
レメディのパッシフロラを使っても全然ダメ。
(ちなみにホメオパスに相談したところ、Passi.でダメな震えにはGers.か、
経験したことのある恐怖=手術した病院にはArgn.が良いそう)

ここから特に変わり映えのしない日が続きます。
相変わらず嫌がりながら、少しずつ吸引はしていましたが
ほとんど臨界水のボトルは減らない日々。。。

そして10月27日
TVを見ていると背後で物音がするので振り向くと。

キャットタワー

今まで見上げるだけで絶対に上れなかった
170cmほどのキャットタワーのボックスの中に入って
こちらを見ていてびっくり!!!

どうやって上がったのか・・・。
たしかに途中にステップが何段かありますが
今まで見上げるだけで諦めていたのに。

これを見た時、感激で涙が出ました。

しかし喜んだのもつかの間。
上るのはいいけど、下りられなかったのです!

しばらくボックスの中で居眠りしていたので
近くにいながらも目を離していました。
下りる時はガサガサ音がするから気づくから大丈夫、と。

そうしたら、画像にもあるようにエルたんがべこの出口をふさいでいたため
べこはステップのないほうの出口から一瞬にしてジャンプ!

あっ!!と思った時にはゴテーーーン!!!と床に墜落・・・。

全身から血の気が引いて真っ青になりながら駆け寄ると
少し痛そうな顔をしながらも自分で歩いていたので
すぐ抱き上げて体中チェック。
足は外れていないみたい・・・よかった・・・。

でも7月にも目を離した隙にジャンプをして落ちて
1週間くらいして突然フラつき始めたことがあるので
今回も気が抜けませんでした。
しばらくいっそう注意して監視しました。。。

健康な猫なら、今までのべこなら、十分ジャンプして下りられる高さ。
でも今のべこはしっかり着地できず、
落ちた瞬間横倒しになりました。
幸い腰や頭を打たなかったようで、アーニカを与えて安静にさせて
今回はセーフでしたが、本当に焦りました。
下りる時モサモサするからすぐ気づく、と油断した私の甘さが腹立たしい。

7月に落ちた時、自分の管理不足が悔しくて
脱水症状になるほど涙を流して泣いて泣きまくったので
今回はすぐに行動開始です。

(つづきます)

結局どうだったのって

2008年11月19日
エル&べこが須崎動物病院のバイオレゾナンスに挑戦したのが
9月のこと。

結局どうだったの?って聞かれることが多いので
このブログでもまとめようとずっと思っていたのですが
うーん・・・どう書いていいのか難しい。
正直に思っていることを書きます。
読んだ方が混乱されてしまわないといいのですが・・・。

そしてもうひとつ、
どこかに迷惑をかけてしまったらどうしようと
それが大変気になります。
何かあったらご報告いただけたら・・・と思います。

まずエル。
この子はディフューザーの霧が体にかかろうと
思いっきり顔面から吸い込もうと全然OKな子でした。
なので臨界水の効果というか恩恵を
あますところなく受けられたと思います。
つまり、臨海水の治療に向いてる子、でした。

エル用の臨界水2本が届いてから
私は真面目に部屋には消毒用のボトルで作った水をシューシューし、
エル用ブレンドは寝ている時を見つけると必ず
近くにディフューザーを設置して吸わせました。
エルは嫌がらない子なので楽勝でしたね。

なにこれ?

これだけのお陰、とは正直わからないのですが
(同時に食事を変えたりホメオパシーや気功などをしたので^^;)
たしかにこの頃からエルはものすごく元気が増し、
イキイキしてよく遊ぶようになったと思います。

食欲に関してはもともとバクバク食べて体重増加中の時期でしたし
ハゲについてはあまり変化がなかったです。

ただ、ハゲに関しては先生も
一本目ではまだハゲには効果が出ないと言われていましたので
なんとも思いませんでした。
火傷のたとえ話をして下さいました。
火傷をした時、すぐに冷やしてケアすれば
これ以上火傷は酷くならないけれど
火傷の跡が一瞬で消えることはなく、
消えていくのには少しずつ時間がかかる、という内容だったかな?
なるほど~!と納得し、いきなりハゲが治ることは期待しませんでしたので
元気でイキイキしだしただけで私は大満足でした。

この夏いきなり始まったてんかんの発作も治まっていたし
(11月17日現在、一度もおこしていません)
睡眠中の痙攣とかも減りました。

エルの臨界水が終わるまでの間に
べこの臨海水が届きました。
この時、フォトチェックを受けたのですが
その結果がかなり悪くて。。。
といっても「重症」とかそういうのではなくて
「ウイルスが体中に多く存在」というもの。

でもエルの時に届いた消毒用の臨界水で
一ヶ月近くシューシューまじめにやっていた後のこと。
先生も「ちゃんと部屋を消毒しているにしては
菌が多いんだよなぁ」と不思議がっておられました。

・消毒がうまくいってない
・消毒していても常に新たに他からウイルスを持ち込みまくっている
・べこの体内にもともと強力なウイルスがいた

のうちのどれかだろう、と。

3番目以外の2つに関しては
え~ぇどうすりゃいいのよ、っていうのが本音でした。

一日3~4回が目安というところを
私は5回を目安に必死にやっていたし
よそからウイルスを、っていうのに関してはお手上げです。
まったく外に出ないわけにいかないんですもん。。。

体調が良くなるまでの間は
とにかく消毒に命かけてやるしかないのかなぁ。

べこは術後、免疫が下がったことで
外耳炎になったりものもらいになったり
色々不調をおこしましたが
「動物病院などでもらってくるウイルスは強烈だ」と聞いていたので
病院に行くのがものすっごく嫌になり、(本人本猫はもっと嫌でしょうが)
外に出るたびに「あ~ウイルスをまたもらってしまう」と思って
ピリピリ神経質になってしまいました。
できるだけ家にいるようにしたり。

といっても夫は毎日仕事で外に出るので
帰ってくるなりシューシュー消毒。
エルの時は楽だと思ったけど
この時はちょっと神経質になっていたので
目血走った感じでやってました。

それに追い討ちをかけるように
べこが臨界水をめっちゃくちゃ嫌がるのが最大の悩みでした。

熟睡している時を狙ってそーっとディフューザーをセットしても
フワ~と霧が顔にかかっただけで
「ハッやったわねっ」て顔して嫌そうに体勢を変えてしまって。

しばらく様子を見てから
もう一度ディフューザーの向きを変えてスイッチを押しても
すぐに気づいて・・・ヨロヨロしながら逃げていってしまって。

何度かやっているうちに
こんなに嫌がっているのに無理強いして
かえってストレスになるんじゃないかなぁと心配で。

エルがクンクン喜んで吸っていたのに
同じ猫でもえらい違いです。
そのうちディフューザーを私が持っていると
ものすごい目つきでジーッと見て「それ、まさかまたやる気?」っていうのが聞こえてくるようで。

一度スイッチを押したらタイマーが切れるまで
ずっと嗅いでてくれたエルが本当に楽だったので
べこの吸引はなかなか進まなくて・・・。

(つづきます)

3ニャン経過報告

2008年11月18日
ちょっと今悩んでいることがあることと、
うまいことまとまらないので困ってしまって
ニャン達の経過報告をしていませんでした。

今日現在、

エル5.20kg
べこ3.60kg
まも2.94kg

です。
べこも順調に増えましたが
エルの増えっぷり・・・。
一時期体重が増えなくて本当に悩んでいたので
嬉しい悲鳴!なのですが
正直これ以上は増えないでいいのよ~~~。

体格からいって5kg前後がベストなはずなので
これ以上の増えは困ります。
手作りご飯にして2年、4.6~4.8kgくらいの間で動かなかったので
ちょっとギリギリな感じです。

悩んでいることというのは、ご飯のこと。

手作りにして2年半ほど
ずーっと手作り一本でやってきましたが
2ニャンの体調が立て続けに悪くなったことに
すっかり自信をなくし考えこんでしまったのです。

手作りにしてから毛並がすごくよくなったし
体つきもしなやかでウンチの感じも良くて
やっぱり手作りはすばらしい!と思ったし
一生手作りご飯でいくつもりでいました。

でもエルのハゲ、べこの怪我、と続き
なんかモヤモヤとしてしまったんです。

手作りにしてから半年はエルはツヤツヤの毛並だったので
直接関係あるのかなーと疑問ではあるのですが
現在手作りを一時休止したのと
体調が回復してきたのとが重なったことで
また自信をもって手作りに戻すことに
なんだか踏み切れないモヤモヤ感・・・。

べこの怪我についても
最初の病院で「体格のわりに体が柔らかく丸い。
手作りのせいで足が弱いのかも」なんていわれて。

手術した病院では「関係ない」と一笑されましたが
本当に関係なかったのかなぁ。

べこはもともと体つきの丸い柔らかい子だったけど
そんなこと言われると気になるじゃないかー。

手作りご飯は「人と違うことをしている」というところから
孤独を感じて自信をなくしやすい気がする・・・。

今まで体調が良かった時も
なんとなく漠然と「このまま続けていって大丈夫・・・かな?」っていう
そんなちょっとした自信のなさに
今回の立て続けの不調が付け入ってきて
あっという間にガラガラ崩壊しちゃった感じ。
我ながら情けない。

特にエル。
ハゲた原因、経緯がわからないだけに
今の好調を喜んでいいのかわからず
毎日ビクビクしている気分。

こんな感じで自分の頭の中が全然まとまらないのです。

グルス・アン・アーヘン

2008年11月11日
春はもっと真っ白な単調な色だった気がするけど
秋はピンクがかったグラデーションでかわいさ満点。

グルス・アン・アーヘン

さいしょ濃いピンクのつぼみがついて
どこの子?!と思ったほどです。

ピンク~クリームのグラデと
内側の花びらの重なりが好みです。
うちのバラの中では一番遅く咲きました。

グルス・アン・アーヘン

秋バラ最盛期・・・といってもしょぼい

2008年11月10日
我が家のしょぼいベランダですが
秋バラの最盛期。

ラフランス。
ラフランス

一枚一枚めくれあがる花びらがかわいい。

ラフランス

濃くてシックな色が素敵なフランシス・ドゥブルーイユ。

フランシス・ドゥブルーイユ

切花にすると花びらがぱらぱらと落ちてしまう子が多いので
そのまま捨ててしまっていましたが
そうだ!と思ってお風呂に浮かべてみたら
なんだか素敵なお風呂になりました。
一人で自己満足で楽しんでいます。
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